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仲間がこんなチャレンジをしています。

更新日:1月16日



仲間がこんなチャレンジをしています。 カートリッジのボディ材の考え方とは異なり、材の響きを積極的に利用してみよう。という取り組みです。

夜〜深夜に聴きたい 静かな音でさりげなく聴きたい

という方にお勧め。

マニアはリアリティを追求するので、兎に角音が飛びます。 つまり聴きたくない人にも聴こえてしまう。 それを防ぎ、心安らかに聴くにはうってつけです。 試作機です。時価となりますが、ご要望には応じたいと思っております(お時間頂くと思います)。


==========以下大野 克己さんの投稿です(本人の了解を得てこの形で投稿します)


アームによっていかほど音が変わるものか?極端な例として新しく開発した新製品を自作の(形だけグレイをまねしたワンポイントではないスタティックです)木製のアームで試してみます。かなり柔らかい聴きやすい音にはなりますな。でもカートリッジの素性そのものは変わらない。ただ、印象はかなり変わる。アームの大切さは改めて重要であることはわかりました。


A fellow is trying.


A fellow of our team is trying to make a wooden tonearm.

The material of MGF cartridges body has characteristics of hard and internal loss.

On the other hand wooden materials have unique timbre. If the character contribute the sound, it will be smooth warm and comfortable, I imagine.

Audiofiles want realistic sound As that kind sound reach farther, so in some cases, it irritates other around there.

The wooden materials will bring you and around you comfortable sound.

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